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2005年12月03日

無知との遭遇

このタイトル、友人が送ってくれたメールから拝借

ある課題をやっていて
それが日本独自で浸透している。
先生が提示してくれたレビュー原稿は

その道の権威が日本でのレビューをしたものだった。

というかほとんどが自分の文献レビューで
何それ?ってかんじであった。

読んでいるうちにおごりと傲慢かとも思えて
むかむかしてきた

海外で検索をかけると
最初にその方法を提唱した人が死んでしまって
ブームが過ぎたらしい

その後日本以外での流行はあまり無いという
日本の文化背景とを加味して世界に広げようと
言う気はないのか?


あるいは世界で認められないことを
30年もやっていて進歩あるのか?
それで ○○の社会は良くなったか・・・

良くなっていないから、結果論で言えば
× 
過程は 頑張ったね
で終わってしまう。。。。

無知と遭遇したのは久しぶりに
まして自分の看護と違う学問界で遭遇したのは
初めてだったのでびっくりした

でも検索の仕方まずった?と思ってしまう・・・


投稿者 HARURU : 2005年12月03日 08:52

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